よし、うどん県いく

うどん県のうどん最高すぎる件

うどん県(香川県)のうどんは美味しい。
絶妙な塩味のバランスが堪らない( ゚д゚ )

うどん県の県民がうどんを食べ過ぎて毎年水不足になると言われるけれど、私が香川にいたら、多分3食うどんというのもあり得る。

そんなうどん県出身の生徒さんが、里帰りのお土産に、現地のうどん持ってきてくれました。

いやぁ。たまんないね。

このうどんを食べて、今一度思う。

(´゚д゚`) 吐くまで食べたい!!

ということで、やはり行くしかない

圧倒的 うどん県 (*’ω’*)

教室コロナ対策

生徒さんのお子さんが熱が!! と言う事で、もしかしてコロナ?!とバタバタと帰って行かれました、その時に使われていたPCが… とご心配されていましたが、結果 ただのインフルだったのですが、なんであれ、ご安心下さい。

HEARTSは、アルコールでの消毒とかでデキる範囲は承知しております。所詮はウィルスの外殻を若干溶かす程度のものです。塩基配列は残ったまま。だからアルコール消毒は根本的な解決にならない。

インフルだろうと、コロナだろうと、所詮 遺伝子の塩基配列の問題。 
なので塩基配列そのものを破壊してしまえばウィルスそのものが構成できない。

なので被爆させて塩基配列をぐちゃぐちゃにしちゃう。
それが紫外線での滅菌の原理です。
これもやってますからご安心下さい。

他にも放射エリア外の空間の滅菌もできる。

ここまでやってる パソコンスクールは存在しないだろうね。
もとより生徒さん第一主義のスクールなので。

どうであれ、教室が一番安心というのが私の感覚です。

スーパーで買った親子丼小さすぎる件

先日、トライアルで買った親子丼

ご飯と具を合わせて組み合わせると…。

(´゚д゚`) 小さいやないか

いや、目の錯覚か…。

とりあえず、ゆっくり食べてみよう…。

(´゚д゚`) 一瞬で無くなった…。

( ゚д゚ ) 目の感覚は狂ってなかった それを知れたので良しとしよう。

(´・ω・`) 食べたのにお腹具合が食べる前となんら変わらない…。困った。

コロナ対策しとく件

私もコロナには一度も感染もしていませんが、だからといって対策をしないというのは良くない。

感染時に最も問題となるのは、高熱での対応となる。

(´・ω・`) 高熱過ぎると意識飛ぶ

こと男性の高熱は色々DNAを生み出せなくなる。

(´・ω・`) いや、残す事ないんやけども…。

ただ高熱でうなされるのは単純に堪える。

故に、解熱に特化させる薬を探してみる。

とりあえず、裏の成分表を見る限り、解熱効果が特に強そうなのが、その店頭にある中で気軽に買える中では、これになる。

他の風邪薬は色々あるけれど、成分的に、解熱成分はこれが一番多く入ってるご様子。というのを、色々見比べて、 mgの 暗算しながら比率を見てると1つの薬買うのも時間かかります。

とりあえず何であれ対応策を打っておく事は大切な事。

因みに、これを利用する前に、葛根湯飲んだ方が良い。 状況悪化してから手を打つより、悪化前に手を売った方が軽症ですむ。 葛根湯はガチで良い。

塩 調達

( ´)Д(`) 食べる専門です

故に、食に普段のエネルギー供給用の食事の場合は無頓着のようで、実はこだわりもある。

私の中で、味とは、とどのつまり 塩味とのバランスの一言に尽きる訳です。

食材は、その食材が取れる現地で食べ、旬のモノを頂き、過度な味付けをしない。
その食材そのものから生まれる素材の味を楽しんでこそだと思っているからです。

そんな私の食に絶対的に必要なモノが 塩です。

これまで様々な 塩を 堪能してきましたが、手軽に買えるという範囲でいえばこの2つがキモとなります。

私が愛用するのが、ヒマラヤピンク岩塩(ミル付)です。

まず一般的に 海水から作られる塩は、それがどれだけ高級であろうがなかろうが、中身は同じで、ほぼ全てにマイクロプラスチックが混入している。

ほぼ100%と言っても良い。
逆にマイクロプラスチックを除いて塩を作り出すというのは不可能とも言えます。

蒸留した水は 純粋な水ですが、 塩の生成はその残留物が 塩なのでプラスチックが混入しています。見た目も細かく、白色なので、塩と見分けがつけられません。
それを振り分けるとなると、相当なコストがかかります。相当な細かなフィルタリングを幾重にやって作るしかなく、現実的ではありません。

プラスチックといっても、ピンキリです。
100均で売ってる様な普通の固形のプラスチックもあれば、ビニール袋のプラスチックもあれば、危険溶剤を入れていたプラスチックもあれば、プラスチックを柔軟にする素材が入ったプラスチックと山ほどありますが、その全てが振り分けされる事なく、塩に混在しています。

その海水を食べる魚や漁獲物も基本的には私はあまり信用していない。
何より、アニサキスがキモイ (´゚д゚`) 

( ゚д゚ )加熱して死のうがキモイもんはキモイ。

こうしたマイクロプラスチックは環境ホルモンとして影響を与え、人体の免疫力の低下や、遺伝子異常を引き起こすとされています。とはいえまだ研究が浅いのと、なんせ蓄積してくれてから症状が、これが原因でした…と確定されるまでには時間がかかります。

100年、200年先位に 海洋汚染の原因でした~ ごみーん(∀`*ゞ)テヘッ 

ってなると思います。

マイクロプラスチックよりも、食品添加物の方が相当有毒なので…。

なので、現代の海から生成された物を使わない。

そこで、過去は海だったが、今は陸地の古代の海の結晶 それが、ヒマラヤ岩塩です。
プラスチックどころか、人間もまだいなかった時代に生み出された塩なので、プラスチックもありません。 

というか、単純に美味しいからそうしてるだけ。

ちなみに 海洋汚染繋がりで言いますが、 福島の原発における海洋放水について、非常に問題があり、中国側もあまりに無責任!とか言ってますが…。いや自分…(´・ω・`)

既に、世界中 放出し放題です。日本なんて足元にも及ばないレベルで…。

日本が 最大放出を想定した数値の 倍以上を 中国も韓国もガンガン垂れ流している訳で福島の海の方が相当安全です。

もとより、原発大国の フランス・英国の開放放出量のエグさ…(´・ω・`)

そのほかの世界も、大体こんな感じ。

ソ○ルとか、アスファルトや建設のマンションに放射性廃棄物が埋め込まれて作られてるから、絶対行かないけどね。 

日本がどれほどまでに安全を確保しながら、行っているのか分かるかと思います。

とはいえ、海は海流にのって、世界中の海が、ちゃんぽん状態なので、もはやどこの海が安全とか結構むずい。ハワイあたりは、まだキレイかも。日本だと瀬戸内とかなぁ。
海流の流れを見てると…。

安い発電とよく街頭演説で言われていますが、被害対応と、廃炉費用を計上すれば、かなり割高とも言えます。
だからといって、太陽光パネルなんかは、もう環境破壊の根源です。

一番良いのは、日本の場合、 洋上発電で、 波のエネルギーや風力でかなり生み出せるのですが、これも利権の関係でなかなか実行できません。

以前のBlogでも書きましたが、環境化学を学んだ子が、 ☆(ゝω・)v 環境なんてクソくらえ と思う気持ちもわかって頂けるかと思います。

環境規制も環境ビジネスも環境団体も環境というネタでお金を集めているだけに過ぎず本当に環境を考えているという事はあまりありません。

一昔前のクジラがそうでしたね。 クジラは哺乳類種で 人から可哀想という名目だとお金を集めやすいからです。

なので、無駄なエネルギーは使わない!! これ以上の環境は無いです。

塩から見る環境でした。

関連記事